2009-12-30

[ride] Tam

Route : 浅川→百草園→いろは坂→連光寺
Distance : 60km
Food intake : ドリンクx1


最近贅沢なものをよく食べています。
先週末も、昨日も、、、今日も、、、、明日も!
寒いし忙しない時期ですが、
多少は運動量も気にかけたいところ。

というわけで、
どこか簡単な山道のコースに
脂肪燃焼とリフレッシュに
行こうと思って走っていった。

しかし思ったよりも寒い。
日中、太陽が出てくる予報だったが
どうもタイミングが違う気がする。

ウェアの選択を誤ったかなーという気が。
Zero RH+のアウターと、PIのヒートテックの
厚手のインナーの2枚です。

(そして先日FYhさん(@北国)に頂いたグローブ!
ありがとうございます。コレ本当に暖かいです。)

少なくとも気温が5℃ぐらいあれば
これで十分なハズなのですが、
今日は体温が上がらず思ったよりもぞくぞくする。

さすがに熱量が欲しいので、
仕方がなく予定よりも心拍数域を上げてみる。

でも、どうも体感温度が下がってきて、、、
こんなことでは山は無理だと思い途中でリバースした。

でも物足りないから、なにか途中で
寄り道(デザート)を探すことに。

まずは百草園坂。
ここは本当に冗談のような坂で、
最初は軽く精神的ショックを受けるほどの斜度です。
(1、2分で上がれる距離なので、
 そのショックもすぐに忘れてしまいますが。)
こういうときって、
思わず長いクランクが欲しくなります。
(回転モーメントをかせぐのため。)

あとはいつもの、
聖蹟のいろは坂や連光寺坂を
サクサクと接続。

今日はもともとLSDのつもりが、
久しぶりに坂道の登り方を確認するような感じでした。

2009-12-23

[ride] Izk > Kmn > Akk



Route : 睦橋→武蔵五日市→小峰峠→秋川街道→浅川
Distance : 85km
Foot intake : ゼリーx1、ドリンクx2、ぱんx2





今日は小峰峠と秋川街道に行ってみた。

ついでに、五日市GCの辺りの山には細かい迂回路があるので、
そのルートでいくつかのアップダウンを走ってみた。

さすがに寒くなってきた。
明け方で1〜2℃ぐらい。
もう、あまり標高の高いところには行けません。

秋川街道方面は、単純に一直線に走るよりも、
細かく山道に入って、いくつかの坂道を
つないでみるのがおすすめです。
案外、テンポの良いアップ・ダウンがあって気分転換になります。

まあ、、本来、あきる野方面から八王子側に抜ける場合、
もし、もうちょっと道が良ければ、
入山峠のルートのほうが自然が深くて良いのだけど。
(でも入山峠の北側斜面は清流に沿っているし
この季節はかなり寒そう。。。)

2009-12-12

[ride] Izk >Kbt > Unh > Oda


Route : 多摩CR→睦橋通→五日市→南郷→甲武→上野原→R20→大垂水→浅川CR
Distance : 130km
Food intake : ドリンクx1、MUSASHI、あんぱん、メープルサンド、お餅x1、ゼリー (apprx. 1200kcal)




甲武ルート


もし山の中を走るとして、雨の前日の晴れの日と、雨の翌日で晴れの日ならば、どちらがよいでしょうか。

路面が荒れていることを考慮したとしても、私は断然に後者がいい。視界がすごくクリアになって、空気も澄んで気持ちいいからだ。

たとえていうならば地上波アナログの映像がハイビジョンになるようなものである。べつに大げさなことではない。自分の目の性能はこんなに良かったのか、と驚くぐらいに本当に遠くの山や木々の輪廓まですっきり見えて、気持ちいい。今日はまさにそのような一日でした。



そもそも、いまはもう12月。

さすがに今年はもう山には登らないつもり、、だった。

だけど、、、。今日は気温も上がるらしく、たぶん絶好のタイミング。気楽に出発することにした。タイヤの空気圧をBAR7.05に計ったり、チェーンルブのチェックをしたり手間をかける割に、身なりは驚くほど軽装で笑ってしまう。一応冬に山に行くって言うのにね。

走り出すと、路面はまだウェット状態で、空は雲に覆われていた。

しばらく走っていると突然に光が差した。私は走りながら、この瞬間を待っていた。



この瞬間です。








嵐があけた翌朝、雲間から光が差し込んでくるという絶好のタイミング! 私はこの瞬間がとても好きなのです。ほんの2〜3分で一気に晴れ渡り、澄んだ光、それも朝の柔らかい光で、数十キロ先まで見渡せる瞬間。(太陽の光の種類にはいろいろあって、朝が一番柔らかい。) 今日は、この瞬間のためのいろいろと気候的条件が揃っていることが分かっていた。

これはたぶん、エリック・ロメールが『Le Rayon Vert(緑の光線)』という映画で、ある特定の気象条件が揃った一瞬に、太陽から緑の光が見えることをとらえようとしたような感覚(錯覚も含めて)に近いかもしれない。

太陽が出た瞬間に気温が5℃上がった感じ。

私も出発してからこのかた、ウォーミング・アップも丁度終わった。「さーぼちぼちペース上げて行くかー」と。

あとは快調に、奥多摩方向に向かって進んでいった。

武蔵五日市に来たところで、今日の最終コースを決定した。(いまさら!) このさいだから甲武トンネルを越えようかなあと。


檜原街道で奥多摩湖に向かう途中に、上野原への分岐がある。上野原側に抜ける途中にあるのが甲武トンネルである。

この分岐地点まで来る人はたいてい奥多摩湖方向に向かうはずだから、わざわざ上野原方面に行く人はそれほど多くないと思う。この分岐で上野原方面に進む場合、700mぐらいの峠を越えて甲武(山)を超えることになる。ここはしばしば甲武トンネル・ルートと呼ばれていて、奥多摩方面と相模湖方面を結ぶ重要なルートである。私自身、このルートを使ったことがなかったので、一度来てみたかったのだ。

甲武トンネルまでの登りは見事なまでの8の字カーブの連続。8+8+8字ぐらい。ルートとしてはやや険しい感じだった。奥多摩方面と違ってまったく車の往来もなく、人の気配もなにもない山道。なにかトラブルがあったら難儀するでしょう。(このあたりで出会ったのは、ロードバイクにのった外人さんのトレイン組のみで、オートバイも自動車もなかった。)




登りの風景。8字カーブのコンボを終えたあたり。








甲武トンネルの手前。ここが山梨県への県境。








トンネルを越えて上野原・相模湖方面にでると風景が一変した。なんとなく丹沢方面の山々の感じ。山々の雰囲気が違うんですね。いずれにせよ、この一帯はとても景色が良かった。遠景と近景が交互に目の前を通り過ぎ、ダイナミックに変化していく、、、。(奥多摩方面は、もっと山が詰まった感じというのかな。)

先ほどの登りが北側斜面で寒かったものだから、南側斜面の下りでは標高が低くなって暖かくなってくると、冷えた体にはありがたかった。ここでひと安心。



斜面の途中で丁度良いところがあったので、ランチタイム。ここまでくると、もうすっかり里山ってかんじの風景です。







全般的にみて、甲武山ルートは北側斜面も南側斜面も、かなりの隠れ名コースだと思う。(風景、路面状態、車の少なさ、見通しのよさ、斜度、etc) ただ、ここまで来るだけでもタイヘンだし、人通りが無い場所だし、自己責任度も高いコースだと思う。

あとは甲州街道(R20)にでて、上野原から相模湖畔、そのまま大垂水を超えて東京へ。今日は全身の筋肉を上手く使い分けられたのか、あるいはエネルギーマネジメントがうまくいったのか、それとも補給が適切だったか、終始計画的なペース配分の通り走り終わったし、思ったほど疲れなかった。

たまに思うのだけど、ロードバイクって、剛性は高くて固いし、レスポンスはシビアだし、姿勢も特殊だし、乗りこなすには身体的にも準備が必要だ。でも、こういう風に、それなりに厳しい道のりでも自分の力だけで思い通りに走らせてくれる。やはり信頼がおけるし頼もしい相棒だなあ。

2009-11-28

[ride] Zin > Wad

Route : 陣馬街道→和田峠
Distance : 100km
Food intake : ドリンクx2、あんぱん




天気良いし和田峠へ。
この季節は紅葉もきれいです。


陣馬高原下の最後のバス停には、
登山者やトレッカーが大勢集まっていた。
彼らも和田峠を登っていくのでしょう。


和田峠TTということで、タイムを計りながら登ってみた。
ヨーイ・ドンでタイムみながら登っていく、、、。

サクサクと登っていったつもりだったけど、
結果はあまり変わらず。意外と伸びないものだなあ。



森の中を走っていくと、紅葉のきれいなところも沢山ありました。

2009-11-23

[ride] Tmk (reg) round 01


Distance : 40km
Food intake : No




Cyclo-crossも悪くない。
(Specializd TC) 



冬場のコースを考えていた。

気温が下がってくると、
ロードバイクで、あまりスピードを出すのも、
山に向かうのも、さすがにちょっと躊躇します。

(気温5℃でも自転車通勤してますが。)

そんな中で、手頃なコースはないかのう、、
と思いついたのが、多摩湖。

多摩湖って(一応)自転車道が整備されているが、
ロードバイクで走るには、いろいろな意味でヌル過ぎ。

だから敬遠していたのだけど、
ここでフト、CCで行けば良いんじゃないかと思ったのでした。


CCの速度域なら、そんなに風に当たらないだろうし、敢えて重たいタイヤで、軽いヒルクラするには、丁度良いんじゃないか、と。

そんなわけで多摩湖周遊をしばらく使ってみようかと思っているのでした。ソリア以上にする気もないし、アタックするわけでもナシ。ほぼ街乗りみたいなわけで、気軽なもんです。

フラットペダルで十分。
ビンディングはいらない。
シンプルなカスクでいいや。
スパッツも無し。
・・・

で、実際に走ってみた感想としては、
冬場のトレーニングコースとしては手頃かも。。

アウターギア限定で、重たいタイヤでいけば
それなりに負荷はあって、
速度も出ないし、まあ丁度良い感じです。

でもこれ、考えてみれば、
cyclo-crosssの使い方としてはまっとうだな。
負荷、距離、時間、森、などミックスして考えても、
日常生活の中のworkout balanceとしても効果的な気がする。

こんな風に、重たいタイヤに変えてから、
なんか急にCCの良さを再発見しています。



もうひとつ余談、—————

以前から思っていたのだけど、
ロードバイクに乗っているときの前傾姿勢での体の使い方には
Yogaのworkoutと共通する要素を感じることがある。

特に上半身の使い方で、
いわゆる "ラクダのこぶ" を作るようなtrunk movement、
局所的にstretchしたりfixしたりすること、
同時に、一定ペースで繰り返すdeep breathing、
そして、それらひっくるめての長時間保続というところです。
気のせいかもしれませんが。

そんなわけで、どこかYoga的な発見もあるのでした。

2009-11-08

[ride] Tam (reg) round 12

Route : 多摩周回
Distance : 50km
Food intake : 水x1



体調を調整&確認するために、ちょっとしたライド。

いつもの連光寺・尾根幹には、多くのロードバイクが来ていました。
一時併走した方に、BMCのマシンを発見。

眺めてみると、"BMC Roadracer" のロゴ。ただし、SCC=スケルトン・クロスロック・コンセプトのデザインを使っていない。私はこのマシンを知らなかった。接合部の仕上げをみると、基本はアルミ+カーボン・バックで、BMC特有のT型断面も使っていない。グラフィックのテイストからすると近年のモデルではないと思うけど、車体はとてもきれいで、搭載している105も最近の型番に見えた。珍らしいなー。

実走で丁度2時間。お昼前にさっさと切り上げた後、レンズ豆を使って豆カレーを製作。たぶん大成功!

2009-11-07

[ride] Tam (reg) round 11 / Tire


Route : 多摩周回
Distance : 55km
Food intake : ドリンクx1





余り時間がないのだけど、運動不足なのでいつもの多摩周回コースに出発した。季節外れに暖かかったし...。街は良い感じに秋の晴天といったふうで、交差点を渡る人々ですらどこか快適そう。中央大あたりの山間は紅葉の入り口ですね。

ところで、通勤街乗り用のCyclocrossマシンのタイヤをRibmo 28mmにしました。ものすごいグリップ感とフカフカ感を感じる。左右に振っても、車体がすんなりと揺れない。ある意味ではすごい直進安定性? 悪く言えば重いのだけど、よく言えば安定性が増した。大体3分ぐらい、通勤所要時間が増したと思う。(44分→47分) 最初の数日は余りに重く感じてしまい、我ながら悲喜こもごもな感じ。鉄下駄だな、と。

もともとこのマシンにはスペシャの32mmがつけてあったはず。それを軽いタイヤに付け替えて1年(5000km)ぐらい乗っていたので、いつのまにかすっかり忘れていたのだけど、本来この自転車はこの安定感があったのだ。パワーをかけるとホイールと接しそうな柔らかさに深く諦念すら覚えていたフォークも、このズシッとしたタイヤとの組合せでは、むしろ適切なバランスに感じる。このマシンは元々こういう感じだったんだなーと思い出しました。

2009-10-31

[ride] Yam


Route : 青梅街道→東青梅→バーディー→山王→名栗湖→山伏
Distance : 125km
Food intake : ドリンクx3、ぱんx2、おにぎりx1、ジェルx1











紅葉はまだ早いかな。



最近あまり走っていない(距離を)。今日はいつもよりも負荷は弱めで、距離を乗ろうと思って出発しました。前回、st君に教えてもらった通り、嫌いなトンネルを使わないコースをトレース。やはりこっち(成木街道→秩父方向)は自転車乗りにとって、道がいいですね。なんかのどかです。(檜原→奥多摩のコースの方が、自動車も自転車も、いかにも「峠行くぞ」的な雰囲気がある。。。)

名栗湖(有馬ダム)が景色良いので、ここで昼食。そのあと、所沢からきていたMASI乗りの方と談笑しつつ、山伏峠でリターンしました。もちろん正丸峠まで上がってもいいのですが、、、距離的な不安(と時間的都合)が脳裏をよぎり。とくに単独走では、どうも距離がニガテ。今日はけっこう高カロリーをとってみた。ぱっと見たところ1000kcalぐらいは路上でとっている? 











ダウンヒルですが、、、アスファルトの継ぎ目のイヤなところを読みつつライン取り出来るようになれば、山伏は絶品のダウンヒルコースかも。

2009-10-18

[ride] Tam (reg) round 10

Route : 多摩周回
Distance : 50km
Food intake : 水



天気が良すぎなので、予定外の出発。
自己タイムはあがっている感じはあるが、
後半で小刻みにパワーダウンの波があり。

たった50km、2時間でも、
本気で走ると、水だけではエネルギーが減少して、
最後まで100%で走りきれない、ということですね。

2009-10-11

[ride] Zin > Wad


Route : 陣馬街道→和田峠
Distance : 100km
Food intake : ドリンクx3、クリームパン、ジェル





台風過ぎて空気が澄んでいるので、
和田峠に行こうかと。


絵に描いたような秋晴れでした。良い一日だったー。

最近どうも和田TTの話題を目にすることがあるので、今日はちょっと計ってみた。(初めて計ったかも。)

結果は、23分 (cateye)でした。大したことないですが自分としては上出来。できれば、20分切るぐらいに上げたいですが。(というか、21-23Tぐらいを使ってぐいぐい登れるようになりたいが、そのパワーで行くと丁度20分ぐらいになると思われる。当分無理。和田峠では、まだまだ25Tが生命線です。)

2009-10-04

[ride] Tam (reg) round 9

Route : 多摩周回
Distance : 50km
Food intake : ドリンクx1


あまり時間がないので、(久しぶりに)多摩周回コースへ。

ドリンクホルダーにつけておいたドリンクが、うっかり、炭酸入りだった。信号待ちで飲もうと思ってふたを開けると、勢いよく噴火したよ。。。

最後の連光寺の登りで、「おかしいなあ?もうリアにギアが残ってないの?」と思ったら、アウターだった。良くやります、これ。

Et caetra... 勢いよく走ってる割には、変なコトしてますね。

2009-09-26

[ride] Oda > reWda


Route : 浅川→大垂水→re和田→浅川
Distance : 110km
Foodintake : CCD、ドリンクx2、おにぎりx2、ぱん





昨日、SpecializedのCyclocrossの通勤マシンで帰宅中に、新しいペダリングのアイデアをなんとなく思いついた。それを試したくて、手頃なコースへ出発。

雰囲気的に言えば、ちょっとこのところ前乗り気味だった状況を後ろに矯正しつつ、内腿を上手く使って、前乗り的な回転数も出す、という感じでしょうか。(スポットとしては、ヒザの力の抜き方かも。最近こっている気功法的な "ロック" も応用。)

ちなみに、通勤マシン(TC)とメインマシン(BMC SLX)では、ポジションが微妙に異なります。TCのほうがアップライトでステム長め、クランク長め、シート高めです。重心点は、やや上方前方にきます。全般的にニブくなる部分もあるのですが、これはこれでOK。

ということで、さっそく前菜の大垂水へ。23T、70-80rpmぐらいかな、まだ多少の心拍余裕もあり。自分的にはgoodです。

そして相模湖の周囲を走りながら裏和田へ。ここで補給に失敗...。昨日仕事が遅く余り食べていなかった不安から、イクラいり鮭おにぎり(好物)を2個も食べてしまった。すると、メインの裏和田に来たら横腹がちくちくしてくるではありませんか。あまり頑張ると痛くなりそうなので、ほどほどに。あまり攻めませんでした。

件のペダリングについては、前乗りを後ろに戻しつつ回転も出して、ヒザに応力もこない(コレ重要)というのがやはりいい点かな、と自己理解。平地のポジションとしてちょっと落ち着いたと思う。内的な問題なのでクルージングスピードには影響ないのですが。(というかスタミナがない。)

2009-09-20

[ride] Izk > Tom

Route : 睦橋→武蔵五日市→檜原→都民の森
Distance : 120km
Food intake : CCD、Musashi、ドリンクx2、おにぎりx2、ジャムぱん、ゼリー



またまた奥多摩。
季候もよくサイクリスト多かった。

今回は林道行かず、
よいこに奥多摩周遊道路です。

こっちは10%ぐらいだし…
と思ってアグレッシブに走った。
下りの檜原街道を下っていくのもすごく気持ちいい。

がんばりすぎて、帰宅時に体力枯渇してました。
スタミナ切れました。

そういえば、昨日今日と頭痛かったのだけど、
完全に消滅。(あまりの疲労で、頭痛なんかふっとんだ?)

やっぱ週日にたまった精神の疲れは、
身体の疲れでバランスをとらないと。

つまり終日疲れれば疲れるほど、
週末は走った方がよいの法則でしょうか?